【デートプレイ】本番セックスの流れを解説 | ウラデジ割り切り

デート女性

あまり知られてないですが、割り切りにはデートプレイというのがあります。デートも割り切りではありますが、その時間だけ擬似恋愛てきに楽しみ、のちの本番セックスにいくという流れです。先日ウラログでそのような希望の旨を書き記したところ、以外にも女性からの反応が良かったです。しかもその内の1人とは割り切りデートの発展がありました。今回はその割り切りの中でも異質なデートプレイの終始を語っていきたいと思います。

前から利用していた優良出会い系サイトではこのような案件を口に出すことはなかったですが、案外ウラデジ・デジカフェには擬似恋愛やラブラブ・イチャイチャといった行為に憧れている女性が多いのかもしれません。他のサイトでは実現しにくいことがウラデジでは可能という新たな発見に繋がりました。確かにウラデジを利用している女性ユーザーも「ドライ過ぎる関係も嫌」と言っている人も多いのも事実。実は需要があったんですね。

デートの前に

きっかけは僕のウラログをチェックしてくれてたフレンドさんからのコメントでした。コメントからそのままデートプレイの割り切りが発展するとは思ってもみませんでしたが、言ってみるもんですね。でもデートの前に準備も周到に進めました。

ある程度仲良くなる

いくらフレンドさんとは言え、出会って「さぁ、デートだ!」とぶっつけ本番は怖すぎます。ですのである程度は仲良くなる必要があると思いました。そもそもデートなんて彼女とか気になってる女性や相当仲の良い人じゃないとできません。だからまずLINE(ライン)交換から始めました。この時には全然話は盛り上がっておらず、ほぼ二人共が戸惑っていたと思います。

僕の妄想でデートプレイ割り切りをウラデジで書きましたが、はっきり言ってかなり時間がかかると思いました。なぜならいきなり女性と仲良くなるなんてムリな話だから。ラインの時点で2週間はかかりました。そこからようやくラインで電話をするようになりました。電話でかなり距離が近くなった気がしたので、次の段階は顔合わせでした。

顔合わせ

顔合わせでは彼女に気を遣わせないようにできるだけ、リードしました。「デート割り切りするための顔合わせ」ではなく、あくまで僕から「ちょっとデート付き合って」というふうにしました。この時点ではお小遣いの関係では」ありあません。普通にお茶して話して解散です。

ちなみに彼女は25歳のフリーター。お金が欲しくて割り切りをしていたようです。デジカフェではあまり活発に割り切りをしていたわけではないようです。割り切りをしていたという事もあり、割とリラックスして話すことができました。彼女もいい子で、普通に割り切りでも会ってくれそうだと思いました。気分的にはセックス前の割り切り女性との会話みたいでした。楽しかったです。

容姿は結構可愛かったです。でも目は小さかったです。でも顔も小さくてあっさりした顔つきですので、可愛いです。

料金の話

ここで料金の話もさらっとしておきました。プランとしてはデート2時間⇒夜ご飯⇒ホテルというコースです。彼女はいつも単発で「ホテル別でイチゴ(1万5千円)でやってます。」と言っていたが、いくらにしていいか分からないとと言ってました。確かに僕もデートプレイの割り切りなんてやったことが無かったの相場も不明でした。

彼女からの条件が出なかったので、僕の意見で3万と経費別にしました。

※レンタル彼女に似てる

ここで思いましが、レンタル彼女に似てますよね。

唯一違う点はレンタル彼女と違ってセックスができない事です。個人的な意見としてはレンタル彼女ほどムラムラするものないと思いますけどね。これ以上になるとデリヘルか今回のようにデートプレイ割り切りというふうになるのでしょう。

デート本番

ウラログからのコメントから1ヶ月ほど経った時にデート当日がやってきました。

  • 割り切りの総額・・・3万円
  • その他出費自分

なんとも言えませんが、これくらいが良い相場ような気がします。デートの出費ってご飯やホテルを含めるとかなり高額になりますので、5か6万くらいの総額になってるはずです。

待合せ

待合せはデートプレイ割り切りですので、彼女彼氏っぽく駅の待合せスポットを利用しました。ちなみに彼女は彼氏がいないといっていたので問題ありません。人に見られてもカップルで押し通せます(と口裏を合わせています)。

イベントに二人で参加

この時期は微妙に肌寒時期でしたが、オータムというイベントがあったので足を伸ばしました。お祭りまではいきませんが、屋台がズラッとならんで美味しい食べ物を楽しむためのイベントです。カップルにとっては絶好のイベントなわけです。そこにウラデジ繋がりのデートプレイ割り切り偽カップルで行ってきました。

途中からバイブを突っ込む

確かにご飯も美味しく、普段は出会い系サイトの掲示板のスマホ画面ばかり睨んでいる僕でしたので楽しい時間でした。ですが物足りなく、割り切りデートプレイを盛り上げる要素が必要だと思いました。そこで役立つのが「リモコン式バイブ」です。

実は「ラブトリップ」というアダルトグッズの販売サイトで割り切りデートプレイが決まってから注文して確保していました。5000円くらいのちょっといいやつです。わざわざこのために買いました。馬鹿じゃねーと思ってもらって結構です。僕は本気です。

そして彼女にそれを説明してトイレで装着してきて欲しいと頼みました。彼女は最初は嫌とずっと断っていましたが、50回くらいお願いしたら承諾してくれました。

バイブデートが楽しすぎる

これを見ているどこかの男性さん。彼女かセフレができたら一度バイブデートをする事をおすすめします。マジで楽しいですよ。

装着できた彼女に試しみやってみると真顔になり下を向く彼女。僕が「どう?」って聞いてみても「うーん」とか「どうだろうね~」とかリアクションを示してくれない。でも明らかに顔つきが違うんです。楽しむコツは密室や声の出しづらいシチュエーションでスイッチをONにするということ。これはも征服感もあり自分だけが楽しいという状況で笑いをこらえるのが大変なくらい興奮します。ついにやけるほどです。

ちょっと電波は10mくらい離れていても効きました(購入してからテスト済み)。ですので、自分が少し離れた所にいてスイッチを入れるのもかなり面白いです。

待ちきれずそのままラブホへ

結局彼女が疲れたのか僕に身を預けるようになってきました。

腕を組みながらぐっと体重を乗せてきたんです。ぼくは少し遊び過ぎたかな。と思い彼女の顔を見ると目がウルウルしてました。声にならない様子でした。僕の方も息子はギャンギャンの状態でしたので、夕食をすっ飛ばしラブホに連れ込んでしまいました。移動中のタクシーの中でスイッチを入れるのも面白かったですね。僕の太ももを叩いてくる彼女は超可愛かったです。

ホテルの部屋について彼女を我慢できずベッドに押し倒し、本番割り切りセックスがようやく開始です。案の定彼女のあそこはトロットロでした。この時のセックスはもう本当に気持ちよかったです。

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