【タダマン体験紹介】ガールズバー店員編 | ウラデジ割り切り

リアル_セックス019

タダマンは男の夢とも言えるでしょう。割り切りで出会い系サイトを使い込んでる僕としても一つの目標でもあります。今回はタダマン体験をしたのでお話しますが、偶然連れ込めたと考えてください。ウラデジの画像交換パートナー掲示板がきっかけでした。1人のお尻が可愛い子に目が止まり、僕はムリそうだと思いつつもアタックをする事にしました。しかも相手はガールズバーの店員さん。かなりオモテのデジログを書き込んでいる様子。内容は日々のバイトで感じたこと。学生さんらしく、学校生活のことも書いてあります。もはやデジカフェのファンでしたね。ブログ感覚で書いてる事自体が好きなようでした。そして内容も面白いんですよね。まさかタダマンに繋がるとは思ってはいなかったです。

画像掲示板からの出会い

掲示板に書き込みがあったのは数日前でした。この時点で望みは薄くなります。出会い系サイトで過去の書き込み投稿はほぼ存在価値がないものです。ウラデジではただでさえ、掲示板の書き込みが少ないんです。割り切りするのも簡単ではありません。僕は望みは薄いと分かっていつつもアダルト掲示板を遡ってみるんです。

掲示板の書き込み

気になったのは画像掲示板のお尻の画像です。何を隠そう僕はお尻から足にかけてフェチです。特にお尻。セックスでバックや寝バックをした時にその気持ちよさに衝撃を受けたからです。掲示板の書き込みからは確率は低いのは読み取れましたが、綺麗なお尻を見つけてしまったので連絡をしてしまいました。

ウラデジ_投稿_画像_尻

ちなみに、ウラデジ・デジカフェには「スキ」というフェイスブックで言う「イイネ」みたいなボタンがあります。スキが多いとデジカフェ内で人気が高いと判断できます。一方的に押すものなので、押された側がちょっと嬉しいというぐらいのレベルです。

この子はスキが25と高い状態でした。通常なら見過ごす書き込み投稿です。競争率が激しいですからね。

プロフィール

プロフィールには学校に通いつつガールズバーでたまに働いていると書いてありました。この子はウラとオモテで同一の内容を書いてました。別に書く人もいますが、面倒な人は同一で書く事が多いです。プロフにはエロい事が書いてないので、とりあえずキャッシュバッカーではないと判断しました。

ウラデジ_プロフ_ガールズバー

ウラデジで割り切りをする時はエロさがどのように表現されているかで素人女性かどうかを見分けています。エロ目的・援交目的で利用するガチな人は絵文字などを使って辺に可愛子ぶらない傾向が強いです。

デジログ

この時点でメールを送っても良かったですが、オモテのデジログも書いていたので目を通してから連絡をすることにしました。僕はもちろん割り切りのつもりで考えていてタダマンを体験できるとは思っていませんでした。デジログはその人が現れ、冷やかしかどうかも判断できますので、確認しました。

デジログにはバイトのガールズバーでの思ったことを書いているようでした。こんなお客さんが来店して対応に困ったとか。職場の先輩がみんな優しくて良かったなど。中には思わずコメントしたくなるようなデジログもありました。

割り切りを提案してみた

少しデジログを読んだあとは、割り切りをしているかどうかのメールを送ってみました。

「こんにちわ^^掲示板からきました。もし違ったらスルーしてもらって大丈夫です!アダルト系は募集してたりしますか?」

ですが、メールはその日に返ってこず、次の夜10時半頃に返信がありました。

OKをもらえ待合せ

返事はOK!

具体的に日にちを決めていくのでライン交換も提案しました。すると返信は20分後に届きます。どうやらウラデジ・デジカフェをしばらく放置していたようで、返信は基本早い女の子ということが分かりました。

後で分かった事ですが、この子はお金に困っていたようです。だからガールズバーで働いてたんですね。割り切りの経験もある方と言っていました。メールの印象からアダルトに拒否反応が無かったため、僕は割り切りに慣れていると思っていましたが、当たっていました。ですが、ウラデジの掲示板からは多くないとのこと。メインはデジログ(日記)として使ってるのだとか。

でも誰かに自分の体を見てもらいたい願望はあるんだろうなぁと僕は思いますが。じゃなきゃあんな狙ったお尻の画像を掲示板にあげたりしません。

ガールズバーの美尻彼女と対面

LINE(ライン)で彼女の顔を確認していた僕は彼女のイメージはついてました。対面した時はタイトなグレーのニットのワンピースを来ていました。ちょっとびっくりしましたね。なぜなら割り切りで9割の人がズボンを履いてくるからです。スカートやましてやワンピースなんてまずいないです。割り切りの関係におしゃれは不必要のはずですので。

ちなみに、彼女の容姿は写メよりはかなり劣ってました。詐欺写メってやつです。劣ってはいたものの、抱ける範囲の顔でした。出会い系で美人を探すのって半分運ゲーです。

セックスの前に色々話すうちに・・・

ホテルにつくまで口数の少ない彼女でしたが、部屋に入ってからは徐々に打ち解けました。緊張がほどけたのはガールズバーの事が書いてあったデジログの話をしたからでしょう。日記がとても面白かった!という話をするととても喜んでいました。そこからガールズバーの話になり、「うんうん」とずっと聞いて上げてると、日記には書けない話までしてくれて、なぜか彼女は泣きそうな顔をしていました。

「なぜ泣きそうなの?」と聞くと、あまり言える内容じゃなかったから言えて嬉しかったと言ってました。確かに耳障りの良い話題ではありませんでした。でもそれが功を成しました。雰囲気が出来上がってくれたんです。僕は途中で彼女を抱きしめて、セックスをスタートしました。

セックス自体は彼女は楽しんでくれていたようです。割り切りセックスの時に抱きしめてくれると燃えますよね。それに美尻を堪能することもできました。

それからセックスが終わると、「あ、割り切りのお金~」という話をすると、「今日はいいです。」なんて言う。どうやら「話を誰かにしたくて仕方なかったから。聞いてもらったお礼です。」と言われました。ものすごく出来た子です。少しキザでしたが、「また話したい事あったら俺がなんでも聞くよ」と言って頭をポンポンとしておきました。ちょっと冷静になると寒いですね・・・。

まとめ:タダマンは雰囲気も大切

今回は結果的にガールズバーの美尻女性をタダマンした事になりましたが、これは彼女の状況にも大きく助けられた部分が大きいです。掲示板から連絡して割り切りの誘いに乗ってくれたのも非常に運が良かったです。タダマンをする時は雰囲気も大切ですね。美尻は最高でした。

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