登録から8日間!副業する三十路女性の出会い | ウラデジ割り切り

女性_待ち合わせ02

僕がウラデジを今ほど使いこなす前の状態では、よく分からないままにデジログ(日記)だけを書いていました。ですが、登録から8日後にウラデジで副業的にキャッシュバッカーをしている三十路女性と知り合うことができ、大人の出会いもしているということでしたので、地域も近いためそのまま割り切りをお願いすることに。ポイントも割り切りもしてお金も稼ぐアラサー女性のお金に対する執念をみたウラデジ体験談を紹介します。

登録1日目:使い方を探る

僕は最初ウラデジの使い方がよく分かっていませんでした。当然目的は割り切りです(セックスできれば何でも良い)。デジカフェの使い方とほぼ一緒でしたのですぐに理解はしましたが、他の出会い系サイトとは全然違う作りだということがよく分かりました。登録初日は色々な機能を押していました。一応わかんないながらも日記は書きました。この日に一番感じたことは料金の割高さです。

登録2日目:いろんな女性に足跡をつけまくる

次に僕の地域にも結構デジカフェユーザーがいましたので色んな女性のでデジログ(日記)を見て足跡をつけまくりました。デジカフェもウラデジも人の日記を見るのはかなり暇つぶしになります。ウラログにはエロい写真が乗っている人がたくさんいましたので、とんでもないサイトに自分は登録しているのではないかと心躍りました。割り切りユーザーにとってはウラデジはもしかしら天国なのかもしれないと。僕は思いました。

登録3日目:キャッシュバッカーの存在を知る

3日目くらいになると僕はウラデジのエロ写真投稿がポイントを稼ぐための天然サクラのキャッシュバッカーの仕業だと気づき始めました。彼女たちはお小遣いのために体を晒しているのか・・・と納得がいきました。キャッシュバッカーはいろんな出会い系サイトにいますので動じるこはありません。

ちなみにこのタイミングでしっかり割り切りで副業している女性会員がいることも分かりました。もっというとウラデジの女性割り切り会員は割り切りセックスで男性からお金をもらつつ、ウラデジのキャッシュバックポイントでもお小遣いを稼いでいると思われます。たまにウラデジの内容で換金についての記事も見かけます。あれらを見るとやっぱりな~と思います。

登録4日目:1人の割り切り女性をチャットに呼ぶ

4日目にしてチャット機能を使って見たくなりました。無料の10通ではなく、有料のチャットです。確かに高いのは百も承知でしたが、実験で試したくなったんです。しかも近場で、割り切りとウラデジのキャッシュバックとどちらも使って副業している三十路女性がいたので、丁度良いと思ってました。僕の算段ではチャットで連絡先を交換するという考えでした。

登録5日目:LINE(ライン)を交換し、割り切り提案

登録してから5日目は無事にチャットが完了し本当に連絡先を交換することができました。思ったよりチャットの時間がかかりませんでしたので多分20分位の料金です。割り切り女性との連絡はLINE(ライン)でした。狙った通り三十路の副業女と交換することができました。この近くに住む三十路女は割り切り目的でしたのですぐに、日取りを提案しました。それが登録から8日目にあたります。

登録6日目:はやくもポイント購入

しかしチャットを使った時にポイントは950MPでしたので最初の無料ポイントが半分以上なくなってしまいました。しかもこのあと恐らく天然サクラと思われる女性からメールがきてそれに返信してしまったのでいよいよポイントがなくなってしまいました。僕は1週間立たずしてすぐにポイントを購入したのでした。ですがこの時はポイントが倍という素晴らしいキャンペーンがありましたので3000円買ったら6000円のポイントがもらえました。超お得ですね。

登録7日目:このサイトの面白さが分かってくる

登録7日目になるとウラデジの面白さがわかるようになってきました。確かに今回割り切りセックスをすることになった三十路女性のようにお小遣い稼ぎをしている女性もいますが明らかに見分けることができますし、そこまで効率的にポイントが貯まるというレベルではありあせん。普通にコンビニバイトの方が稼げますし、他の国内最大級の優良出会い系サイトよりはポイントが貯まるというだけです。

登録8日目:ウラデジ初の割り切り成功

僕は出会い系サイトに10個以上登録していますので登録後8日目で割り切り女性とセックスできるのは普通くらいの速さだと思います。早ければ1日でアポ取りできたこともありました。今回のアラサー三十路女性は1万6千円で援助することになっていました。割り切りセックスの前にウラデジのお小遣いの話を聞いてみましたが、やはりそこまで儲からないとのこと。たしかに副業にはあまりに小さすぎる金額だなと、生の声を聞いて思いました。

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